トピックス

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当JA本店で10月7日、「第5回スマイルサポーターロールプレイング大会」が開かれました。共済担当職員のコミュニケーション能力の向上を図り、組合員・利用者のCS向上を図ることが目的です。今年は新たに、2015年10月に実施が予定されている自動車共済の仕組改訂に対応するための窓口対応も審査に加わりました […]

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当JA吾妻地区営農センターはこの秋から、加工用ホウレンソウの栽培を始めます。同センターで10月7日、栽培講習会を開き、出席した農家に栽培を推進しました。 農家の高齢化が進む中、軽量で栽培がしやすく、出荷方法も簡単なことから同センターと西部基幹営農センターが昨年、試験栽培を行い一定の結果が出たことで農 […]

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当JA南串地区営農センター管内で10月1日から、秋冬レタスの出荷が始まりました。平成26年産の目標は、出荷量3640トン(前年比107%)、販売高4億7320万円(同113%)、販売平均単価1300円/ケース(同106%)です。部会はさらに上を目指し「早期の販売高5億円達成」を合い言葉に出荷を続けま […]

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今年の宮中新嘗祭に献上する米を栽培している島原市有明町湯江の農業、林田正仁さん(67)の水田で10月4日、抜穂祭が執り行われました。同町内にある湯江温泉神社から野澤正三宮司を招き、宮中献穀島原市奉賛会の会長で島原市長の古川隆三郎氏ら関係者60人が参加しました。 神事の後、刈女(かりめ)や田男(たおと […]

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当JA南部基幹営農センターが栽培する抑制カボチャの面積が昨年産に比べ、3割程度増えました。昨年の販売実績等を盛り込んだチラシを同JAの広報誌に折り込み作付けを募集しました。今年は、前年比127%の7ヘクタールで栽培します。 太畑春勝部会長ら同JA大雲仙かぼちゃ部会が栽培しています。農家の高齢化に加え […]

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 長崎県立農業大学校は10月1日から30日間、長崎県内の農家に同校の学生を派遣する「平成26年度農家等派遣研修(2年生)」を実施します。同校の農業後継者育成並びに農村地域の指導者の養成教育の一環として、農家と学生が農作業や生活を共にしながら、農業技術と人間性、社会性を習得させ、地域農業の担い手や農村 […]

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 当JA北部基幹営農センターは10月1日、雲仙市瑞穗町と国見町内でイチゴの現地検討会を開きました。同センター管内の生産者に営農指導を行っている指導員の他、島原振興局、JA全農ながさきも参加しました。圃場の状態や、花芽の状況などについて確認しました。 同センター管内には300人以上の部会員がいて、平成 […]

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 当JA女性部有家支部は9月25日~27日の3日間、南島原市有家町にある「農村婦人の家」で味噌の仕込み方講習会を開きました。今年で11年目になるこの講習会は、参加者が年々増えていて、これまでで一番多かった昨年の25人を5人も上回る30人が参加しました。味噌造りを通して、女性部活動の輪が広がっています […]

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 当JAは9月26日、JA本店で平成26年度本店いちご部会連絡協議会役員会を開きました。昨年産の生産、販売実績を検討し、今年産につなげるのが目的です。大台の70億を目標に、生産・販売を推進していくこと等を申し合わせました。   当JA管内にある7つのイチゴ部会の役員、JA職員など約40人が出席しまし […]

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当JAと雲仙市、島原市、南島原市は9月25日、雲仙市吾妻町のJA全農長崎県本部県南家畜市場で平成26年度島原雲仙農協・3市合同和牛共進会を開きました。最終審査で決定するグランドチャンピオンには、若雌の2((生後17ヶ月以上21ヶ月未満)で出場した雲仙市国見町の栗原純二さん(52)が出品した「ひさはる […]


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