こぶれ2020年4月号
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リポーター 浅あさ田だ 貴たか啓ひろ    (有家支店管理金融課) 有家地区は、野菜、果樹、畜産、水稲、葉タバコ、素麺などを組み合わせた農業が営まれています。共同選果施設やパッケージセンター等を核として農業機械や施設の共同利用、農作業の受委託の推進などにより農家の労働時間の短縮、労力軽減と低コスト農業の実現に向けて努力しています。有家支店管理金融課の浅田貴啓職員がインタビューします。【有家支店】No.192超人という名前の本当の意味は一つだけ人より優れている人に……という親父の想いが込められていたと今になって教えられた18歳で親父と一緒にイチゴを始めた農業も人生も親父が先生だだから、たった一つだけでいいいつか、親父を超える人になりたい支店対話室実 になるお話聞いてきました!SHITENTAIWASHITSU藤ふじ原わら 超ゆき人とさん 南島原市有家町新切今月の生産者はこの方!10ダイコンがみるみる大きくなり、野菜が大好きな5歳の孫は喜んで、頑張って抜いていました。(南島原市のむ~ちゃんさん)♪うんとこしょ、どっこらしょ、ですね(あ、あれはカブの話か)子どもって、大人が思う以上にダイコンやニンジン、豆類が好きですよね。

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